中学生授業プラン

中学1・2年生の授業

個別授業と集団授業の自由な組み合わせ

授業形態個別授業(オーダーメイド)
集団授業
時間変更※変更は授業開始の10分前まで
個別授業詳細
授業時間90分生徒数講師1人に生徒2人まで
指導教科英語 / 数学 / 国語 / 理科 / 社会
スケジュール15時から20時の30分毎を自由に選択振替あり
内容
  • 苦手教科対策
  • 定期テスト対策
  • 部活等で忙しい生徒の学習対策
  • 私立中学生に対応
  • 不登校生徒の学習サポート
  • 検定対策
検定対策 英検 / 数検 / 漢検
集団授業詳細
授業時間60分生徒数9名まで
指導教科英語 / 数学
スケジュール1年生 英語=月曜日19:30~ 数学=金曜日19:30~
2年生 英語=水曜日19:30~ 数学=土曜日19:30~
振替なし
内容
  • 公立中学の授業
  • 定期テスト対策

中学3年生の授業

個別授業と集団授業の自由な組み合わせ

授業形態個別授業(オーダーメイド)
集団授業
時間変更※変更は授業開始の10分前まで
個別授業詳細
授業時間90分生徒数講師1人に生徒2人まで
指導教科英語 / 数学 / 国語 / 理科 / 社会
スケジュール15時から20時の30分毎を自由に選択振替あり
内容
  • 高校受験対策
  • 苦手教科対策
  • 定期テスト対策
  • 部活等で忙しい生徒の学習対策
  • 私立中学生に対応
  • 不登校生徒の学習サポート
  • 検定対策
検定対策 英検 / 数検 / 漢検
集団授業詳細(2018年度)
授業時間60分生徒数9名まで
指導教科国語 / 理科 / 社会
スケジュール国語=火曜日19:30~ 理科=土曜日18:00~
社会=木曜日19:30~
振替なし
内容
  • 公立中学の授業
  • 高校入試

2019年 高校入試日程

北辰テスト 実施日  申込締切(塾生以外の申込みも受け付けます。)

2018年度 北辰テスト日程
学年・回 実施日 申込締切日
3年1回 4月29日(日) 4月9日(月)
3年2回 6月17日(日) 5月28日(月)
3年3回 7月15日(日) 6月25日(月)
3年4回 9月2日(日) 8月10日(金)
3年5回 9月30日(日) 9月10日(月)
3年6回 11月4日(日) 10月15日(月)
3年7回 12月2日(日) 11月12日(月)
3年8回 1月27日(日) 1月7日(月)
1年/2年 3月3日(日) 2月11日(月)
申込は、各締切日の19時30分までです。

北辰テスト=問題も雰囲気も入試に近いので実践力UP!
第7回までは、私立高校相談会の資料となります。
※高校によって対応が異なります。
第8回は、公立の受験校を決める資料になりますので、公立受験者には、重要です。

2019年度 入試日程

◎1月 6日(日) 栃木県私立高校入試開始
◎1月17日(木) 千葉県私立高校入試開始
◎1月22日(火) 埼玉県・東京都入試開始
◎2月28日(木) 埼玉県公立高校入試(学力検査)
◎3月 1日(金)    〃    (実技検査・面接)

入試直前対策授業(冬季講習を含む)

◎期間:11月1日(木)~2月28日(木)
    ※私立高校入試
     栃木県=1月6日(土)~
     千葉県=1月17日(水)~
     東京都=1月22日(月)~
     埼玉県=1月22日(月)~

◎目的
 〇受験生ということをより強く意識させる。
 〇生徒と講師の時間調整をしやすくする。
  強化したい時期に、担当講師の授業を入りやすくする。

◎授業:個別授業
 〇国語・数学・英語・社会・理科のオーダーメード授業
  ※「国語・社会・理科」の集団授業との併用もできる。

【授業について】

全ての受験生にとってこの時期は、最後の砦。
総復習・演習問題・(受験校の)過去問題を、徹底的にやる期間。
◎高校受験生が、この期間やるべきことは、
 ① 中学の履修範囲を終わらせる
 ② 解ける問題を確実に正解に解けるようにする。⇒北辰テストのデータの活用。
 ③ 定期テスト対策=冬休み前の定期テスト迄が、内申に加味される。
 ④ 演習問題・過去問題を徹底してやり定着させる。
  ※自習と授業のバランスが重要。

受験を直前に控えて、「焦ってばかりいるのも」「リラックスしすぎる」のも危険です。
これまで十分に勉強し、勉強が予定通り進んでいる受験生は、復習が重要になります。
いまひとつ頑張れなかった受験生でも、これから成績を伸ばす可能性は十分あります。
大切なことは、受験生本人とご両親が、正しい勉強の仕方を知り、生徒に合った受験勉強に取り組むことなのです。

それには、まず、どうすれば成績が上がるのかを知らなければなりません。
「もともと賢くないから勉強してもあがらない。」
「頑張ってないから成績が上がらない。」
「一生懸命勉強しているのに、成績が伸び悩んでいる。」
「やる気はあるのだけれど、今の勉強法に自信が持てない。」
「このままだらだらと勉強していて入試に合格するのだろうか?」 
「もっと効率の良い勉強法があるのでは? 」
とそれぞれの思いはあるでしょう。

でも、本当の原因は案外単純なところにあるのです。
 
成績を上げるには「勉強の質」「勉強の量」「本人の意識」の当たり前のことを生徒に応じて実践するだけです。

◎高校1年生一学期中間テストまでは、入試と思って下さい。

高校3年間の成績をあげるには、高校一年生の中間試験が重要です。
公立高校や私立高校の各コースでは、入学時の生徒の学力の差は、ほとんど同じです。しかし、時間が経つに連れて学力差がどんどん開いていきます。

まず、高1一学期中間テスト良い結果を出すことが重要です。

試験で好成績を修めると、周囲の友達は「あいつは次の試験でも好成績をとるだろうなあ」と思います。毎回の試験で周囲から「あいつならこのくらいの点数はとるだろう」というプレッシャーとともに試験の目標が与えられます。

周囲の評価によって勉強できる人がとらなければならない成績、点数が無意識に示されます。

好成績をとった後の試験は防衛戦です。

成績を維持する場合、自分より格下の生徒、過去の自分との勝負になります。相手の実力がわかっているので試験勉強すればよいのかわかります。

前回と同様の行動をしていればよいため、現状維持するほど楽なことはありません。

成績が悪かった生徒は、周りの期待がありません。

周りの期待がないため、本人も試験の成績には無関心となります。

試験に向けての目標がないため試験ごとに少しずつ怠けていき、成績が下降していきます。

最初の試験があまりできなかった生徒が、高2高3から巻き返す場合、高1からの積み重ねの学力差を埋めつつ、好成績をとれるような勉強量をこなさなければならないため、逆転はより困難となります。

高1での50位と100位の差はあまりありませんが、高3での50位と100位の差はかなり大きいものとなります。

 高1の始め、まだ学力の差がはっきりしない時期に少し頑張って好成績を残し、上昇気流に乗っていけば、高3で推薦、難関大学合格が手の届く学力となっています。

中学生時期のアドバイス

部活で頑張っている、皆さん

  • 個別授業は、部活で忙しい月のコマ数を減らして、テスト前に増やすなど、自由自在に調整できます。
  • 個別授業は、開始時間が30分毎に設定できるので、入りたい時間に入れます。

個別授業(5教科)・集団授業(中1・2英数/中3国社理)とも1コマから受講可能

目指せ! 全教科「よくできる」

  • 個別授業・集団授業とも1コマから受講可能できます。
  • 欠席した集団授業の単元を、個別授業を増コマして受講することができます。
  • 普段受講していない教科でも、受講することができます。
  • 理解不足の単元を理解不足のままにしておくと、やがて、その教科に苦手意識を持つようになります。
  • わかば塾の夏季講習(個別授業)は、すべてオーダーメードです。

定期テスト対策

公立中学の生徒は、定期テストの範囲を塾長に提出してください。
対策プリントをプレゼントします。