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わかば塾の紹介

桜梅桃李の教育を目指して

桜には桜の美しさ、梅には梅の香り、桃には桃の彩、李には李の味わいがあります。
百花繚乱です。

ところが人間の世界は、違いを尊重しないで「差別」をしたり「いじめ」をしたりしています。違いを「排除しようとする方向」ではなく「認め合う方向」へと「心の方向性」を変えていくことが大切です。

多様性があってこそ、社会はさまざまな力を発揮するのです。
その多様性を調和させながら、みんなを「幸福」「共生」の方向へ、と向けていくのが、人間教育とも言えるのではないでしょうか。

「わかば塾」では、画一化した教育ではなく、生徒の個性を尊重し個性を伸ばすことにより、目標・目的を明確にし、意欲を向上させる教育を目指しています。